笑顔良し!体力良し!
集まれ元気女子!
大阪市北区天神橋5丁目6-30
  1. 体験インタビュー

体験インタビュー

2011年度のギャルみこし参加者の皆様に集まっていただき、どういった経緯で応募にいたったのか、面接や巡行当日の感想、これから参加したい方へのアドバイスをインタビューさせていただきました。


座談会メンバー

  • 『ど』:堂馬
  • 『お』:大田
  • 『う』:梅田
  • 『か』:友繁
  • 『わ』:渡辺
  • 『く』:葛尾
  • 『て』:寺下
  • 『つ』:塚本
  • 『た』:谷垣
  • 『も』:元井

ギャルみこしを知ってましたか?

ど:おかんが知ってた!もう4年位前から「やりなさいやりなさい」って。

た:へ〜。周りの友達とかは結構知ってましたよ。

  私は天神橋筋商店街のポスター見て知りました。

  あっ、こんなんあるんやって。

く:私は会社の友達が「応募したいんやけど、やらん?」

  みたいな感じで言われて。

も:ギャルっていうから10代の地元の子ばっかりかなーと思ってたけど

  全然そんなことなかった。

  せっかく大学生になったし、夏休みもそんなに予定なかったし、

  なんかしたいなーと思って応募しました。

て:ママが商店街の服屋さんで働いてて、毎年担いでるのとか見てずっと出たいなーと思ってて

  やっと高校生になったし出ようかな?って。

司:高校生になるのを待ってた感じ?

て:そうです

お:モチベーション高っ!

  私は今年で最後やと思ってたからです。

た:わたしも!

お:年齢制限が30歳になってて、会社の人に「出れるんですけど、行ったっていいっすか?」

  で会社の人も「出れるんなら会社3日休んでいいぞ」ってトントンと話がまとまったみたいな感じですね。

司:それ、参加してみたいなぁとか思ってたん?

お:思ってなかったです(笑)

  でも、母親はすごいやって欲しかったって言うてましたよ。

司:お母さん世代は、縁起ものとして思ってくれてる人が多いのかな?

  嫁入り道具じゃないけど(笑)

お:そうそう!ちょっと担げるうちにやっときな!みたいな。

つ:私はずっと昔から知ってたんですけども、一回しか応募できないと思ってたんです最初。

  で、一回限りのところに、こう皆で夢中になってってのが、すごいイメージ的に良かったし

  でも抵抗みたいなのがあって、もうずっと、ミニスカートも10代の時しかはいてないんで‥

  まず服装とか‥

司:ハッピ姿にね‥

つ:はい。そういうのも抵抗あったけど、やってみたら逆にその服装で元気に、衣装着て元気になれる!みたいな。

つ:友達になった子、履歴書に賞もらったこと書くって言ってました。

他:履歴書に?

司:もらった賞は全部書いといたらええねん!(笑)

お:でも、ミスコンテスト集みたいなのにギャルみこし載ってたで。

  めっちゃびっくりしたけど(笑)

  いっちゃん笑ったのが石井ちゃんが大学のホームページで準ミスに選ばれましたって載ってたのが笑いました。

か:OPAの横の看板にも出てますよ!

か:夏休み、やっぱ大学生って長いから、だし楽しそうみたいな。

わ:友達がめっちゃでたがってて、周りの子にも聞いたら、とりあえず応募しいや!みたいな

  なんかノリでだしてみる?みたいな感じで出したらうかった!みたいな


仮装でわっしょい!のテーマでその衣装を選んだ理由は?

司:梅田さん、仮装大賞に選ばれてんね?まず何をやったかを‥

う:オタクです

う:なんかオタクの人とかを見てて、私がやったらおもしろいかなと

  でコスプレのアリスの写真を応募で送ったんで、

  それとそのギャップがおもしろいかなと

司:インパクトあったな〜

か:太陽の塔です

司:なんでそれしようと思ったん?

か:え?なんか‥ニッポンわっしょいってかいてたから大阪っぽいやつをしたくて

  友達に何がいいやろって聞いたら、ぶたまんか太陽の塔しろっていわれて

司:それ緊張とかせんかった?

か:緊張しました。めっちゃ!でももう勢いで。いってきまーすって。

た:わたし力士しました。

  最初、職業柄ナース服きていこかなって思ってて、友達に言ったら甘いわって言われて

  衣装をロフトとかで探したんですけどなくて3日前‥準備期間なんか短くなかったですか?

  じゃあ力士してこい!肉襦袢着て!みたいな感じで

お:オーディションの日、めっちゃ楽しかったよなー

た:いや、早く帰りたかった!わたし

  とにかく誰も通らんといてと思った。

ど:私、普通にダンスの格好してきました。

  マイケルジャクソンのTシャツ着て、ジャケット着て‥何も思い浮かばなかったですし

  結構私そのころ就活病みしてたんですよ。

  で、おかんがやれ!っていうから「はぁ」みたいな感じでとりあえず送ったんです。

  そしたら書類選考通って、フラッときたら商店街に舞台があって!

  ちょう、商店街に舞台があるってどういうこと?!って

わ:めっちゃ無理!っておもったやんな。

  私、ファッションの学校いってて、ドレス作ったからそれ着ていこうと思ったんですけど

  そこまでする人いるんかなーみたいな。

  でサンタさんしか思いつかんくて、これならかぶらんかなって。

司:かおりちゃんは緊張した?

て:バリ緊張したー。インタビュー記憶にない。

司:そういう舞台でインタビューされる機会ってなかなか無いもんね。もといさんはどう?

も:私、そんなに緊張しないタイプなんでー

司:あ、わかる(笑)


合格通知が届くまで、受け取ったときの心境をおしえてください

ど:めっちゃうれしかったです!

  なんかもう、自分はうからんと思てたんですよ。

  落ちたら落ちたで気にせんとこって感じ

  でいたんで、逆にものっすごいテンションあがっちゃって、

  みんなに言おう!みたいな

つ:私は実際オリエンテーションとかでみんなと出会えて実感がでてきた、

  徐々にうれしいって感覚が沸いてきましたね。


当日、実際担いでるときはどんな気持ちでしたか?

く:わたし身長高いんで、重心がめっちゃきてるような感じで、痛〜!と思って

  『いや〜』って(笑)

か:楽しかったです!しんどいけどまわりの雰囲気で楽しめた、みたいな

  今年2年目なんですけど、今年の人らのほうがさらに仲良くなったと

  めっちゃ思いました。

ど:めっちゃ楽しかったです。私背が低くて肩が届かなかったんですよ。

  だから一生懸命ここに居たい感じを出そうと声をだして、あとは商店街の

  おばちゃんとか、上から見ている人が手を振ってくれるんですよ。

ど:で、手を振り返したら「お〜っ!」みたいに言ってくれるやりとりがスゴイ楽しくて

  いろんな人に目を合わせて、こう(笑)コミュニケーションとってました(笑)

  楽しかったです!

司:終盤になりフィナーレ。ヘトヘトやったと思うんですけどどうでしたか?

ど:まだやりたくてしかたなかったです。

?:終わった瞬間に、『あ、もうちょっと担ぎたい』って思いました。

つ:気持ちよかったです。トランスの状態?ほぼ、そんな感じです(笑)

司:なかなかあれだけハジけられることってないからね


巡行以外にさまざまなイベントがありました。

司:広島のきんさい祭に参加しましたが、いかがでしたか?

た:泊りやったから、みんなと仲良くなれた

  巡行だけやったらなかなかねえ

お:地元の人といっぱい交流できて、なんかすごい

  『ギャルみこし来てくれはった〜』みたいな

  そのウェルカムはうれしかったですね

お:もてなしがね。一体感がより高まって。

  地元の人も担ぎにきてくれて、その交流がたのしかった。

お:私ら専用の太鼓を作ってくれてはったから

皆:あ〜あれうれしかった〜!

お:それだけやっていただいて私ら返せたんかなーって思いますよね。

た:そやね。来年も呼ばれたらうれしいのになぁ。

司:それ以外のイベントは?

た:こんなにイベントがあると思わなくて、でも楽しかったです色んなとこに参加できて。

  映画のモテキのPRがよかった!

司:俳優さんと絡めるのなんて普段できない経験なんで

た:試写会も行けたし。なんかちょっと特別感みたいな。

司:関係者席みたいなところに座らせてもらえたんやっけ?

皆:そうそうそう

お:わたし、北区民カーニバル良かったで。地域密着イベントみたいで

た:商店街の告知PRイベントも楽しかった!

た:商店街のイベントに入れるのはすごいいいなあって思った

司:またイベントがあったら参加したいとおもう?

皆:もちろん!!


ギャルみこしの一員になってよかったこと、自分にとってプラスになったことは?

お:友達できたこと!

皆:うんうん!わかる!!

か:やっぱり一番みこし担げたことが一番よかったです

  あんまりそういうことってできへんし、結構自慢かも。

  友達にめっちゃ見に来て!って言ったし

く:こんなしんどいことやってんやぁって思って、

  人生経験として良かったなぁと思いました。


来年応募するのはどんな人におすすめ?

ど:就活で悩んでる人!

  なんかギャルみこしを経てからプラス思考になったりとか、

  今までやってた自己PRが変わったりする。引きこもり脱却しました!

  なんか人と出会う意味でも新しい発見あるし、経験自体が新しい発見やから

  なんかこう、迷子になってる人には是非!って思う。

  あと盛り上がるの好きな人とか。

  私ギャルみこしにめっちゃ感謝してます。

  大きいんですよ、自分の人生のなかで。

た:みんなに言ってる!来年出よ!みたいな。

た:でもなんだろう、自分を出したいけど、

  出せない人とかはいいんじゃないかなって。

ど:出しやすい環境ですよね。はっちゃけやすい!

司:応募するまでが勇気いることかもしれんけど、それさえクリアしたらね

  脱却できるというか、一皮むけれるんかもしれないですね


なぜ自分が受かったとおもう?どうしたら受かると思う?

皆:人と違うことをするとか

お:自分を素直に出す以外ないんかなあ

も:私とかどちらかというと文科系やし、おもしろいこととか言われへんし。

司:面白いよ。十分(笑)

お:確かに体育会系じゃなくても楽しいこと好きな人なら

  いけるってのを言えたらいいんちゃいます

も:ま、いろんな子が必要だとおもうんで、自分らしく個性を出したら、はい。

  面白い子も必要だし、たぶんおとなしい子もいるんだろうし‥

お:ここ結構大事ですねー

  ギャルじゃなくてもいける!体育会系じゃなくてもいける!みたいな

皆:やってみたい!って気持ちだけでいいと思います

2010年度のギャルみこし参加者の皆様に集まっていただき、どういった経緯で応募にいたったのか、面接や巡行当日の感想、これから参加したい方へのアドバイスをインタビューさせていただきました。

座談会メンバー

  • 『み』:ぴよぴよちゃん
  • 『お』:ちえちゃん
  • 『か』:かんちゃん
  • 『ぺ』:かとうちゃん
  • 『は』:かおりちゃん
  • 『う』:うさちゃん
  • 『す』:ゆかちゃん
  • 『ち』:ちなみちゃん
  • 『司』:司会者

応募前

ギャルみこしをどのぐらい前から知っていましたか?

み:応募する2年前くらいにちょうどテレビでニュースがやってるのをみて

  自分にはまったく関係ない話だと思ってた。

  でも、地元の駅にポスターがはってあったので

  『ここでも募集してる!』と思った。

お:地元なので、知っていた。

  若い子めっちゃ担いでんで!女の子やのにすごい!!と思ってた。


どのような印象を持っていましたか?

皆:楽しそう!!!

み:あの中に入りたい!と思いました。

  自分がハッピを着ることに憧れを持っていて、すごい羨ましかったです。

か:自分は『ギャル』じゃないけどいいのかな?と思っていた。

  ホームページを見て、『ギャル』=『若い子(女の子)』

  という意味なのか!!とわかった。


応募動機は?

は:学生生活最後の夏だったんで思い出に残るイベントに参加したいなと思って。

み:憧れでした。

  ずっと部活動してたんですけど、

  社会人になったら団体競技することがなくなって

  みんなで一致団結できそうだなって思って。

う:天神さんがすごい好きで、絶対お祭に参加したいなぁっと思って。

  そう思って、やっと10年目ぐらいで参加できました!


応募告知など、どのような場所で知りましたか?

す:お姉ちゃんに言われて、ホームページをみました。

お:友達に聞きました。

  地元なので、ポスターなどが自然になじみ過ぎてて(笑)。

  祭囃子の音楽とともに『この季節が来た!』みたいな。

ち:友達の彼氏に勧められて。

  天満の近くに住んでいる友達の彼氏に、

  彼女に出て欲しいので一緒に出て!と言われたので。

司:その彼氏は本番みに来てくれていましたか?

ち:はい。一人で(笑)。


応募してから合格まで

応募前の心境は?

は:ダメもとでした。無理だろなぁと思っていたけど、

  とにかく出してみよう!と思って出しました。

み:体力には自信があったんで。

  体力があって元気があれば受かるだろうと思って応募しました。

  面接会場に行ったら、すごい人で倍率が高いんだと思ったら、

  絶対受かりたい!って思いました。


審査(面接)を受けた後の手ごたえは?

ぺ:(1回目応募時)会場にまず入ったら細いし、

  かわいいし、美人な子がもう山のようにいて

  これはアカンなぁと思いました。

  しかも緊張しすぎて、天秤棒かつげたかどうかも自分で覚えてなくて…。

は:面接で同じだったグループの人たちが10代で、キャピキャピしてて。

  私一人落ち着いていたんで、無理かなぁって思いました。

  でも、自分の言いたいことだけは言えたし、天秤棒も担げたし満足でした!


合格がわかった時、どうでしたか?

皆:テンション上がりました!!!

  来たーっっ!!!って思いました!!!


なぜ、合格できたと思いますか?

か:信じられなくて、面接の時すごく人数が多かったはずなのに、

  本当は少なかったから受かったんじゃないか?と思った。

お:『地元愛』が伝わった!!と思った。

ぺ:一発芸のときに体力があるっていうのと、元気さをアピールできた!

  声をめっちゃ張ろう!と思ったんです。

  そのアピールができたからかな?って思いました。


もし審査が一発芸だったら、どうしましたか?

み:応募しなかったかも…。

  結局、みんなの前で一発芸しましたけど(笑)。

ち:そんなに抵抗はなかったけど、

  あるって分かってたらちょっと構えたかも知れません。

か:一発芸でもできましたよ!

司:では、一発芸は無い方がいいですか?

皆:テレビに映って、好きな人に見られたらどうしよう…。

み:でも、一発芸はあって欲しいかも。

  『ギャルみこし』=『一発芸』みたいなところがあるから!!

  そう思っている人も多いだろうし。


巡行

当日の朝の心境は?

は:栄養ドリンクを飲んで、気合いを入れたつもりでした!

み:わたしも飲んできました!

  緊張してて、朝ごはんが喉を通らなかったし。

司:ヘアアレンジやお化粧など工夫しましたか?

  客観的にみてて、絶対に本番が一番気合い入ってる!を思いましたが(笑)?

皆:意識しました!!

ち:美容院で、めっちゃ髪の毛を盛ってもらったら、駅まで原付で行くんですが、

  ヘルメットが入らなくて、美容院の人に送ってもらいました(笑)!!

  準ミス天神橋になれたこと報告したら、すごく喜んでくれました!


実際にお神輿を担いでみて、どうでしたか?

お:俵担ぎの俵とは全然違う!って思いました。

ち:1日でこれだけたくさんの人から写真を撮られることがないから嬉しかった!

み:めっちゃ担ぎ方が上手い人がいて、かっこ良かった!!

司:衣装には抵抗はありましたか?

皆:サラシを巻けたので、すごいテンションあがりました!!

  短パンも皆がはいてる大丈夫でした!

み:前日にめっちゃ、足をマッサージしましたけど(笑)。


巡行が終わったとき率直な感想を教えて下さい。

は:みんな楽しかった!って言ってたけど、

  正直しんどすぎて無理!って思った(笑)!!

か:めっちゃ寂しくなった。

  もっと担ぎたかったし、上手に担げるようになりたかった!!

ち:達成感が、今まであじわったことないぐらい凄かった!

  しんどかったけど、絶対皆に勧めたい!

  絶対やった方がいい!!!って思いました。

み:お神輿を練ったり、途中でしんどさの波を越えて、いける!!って思ったけど

  ラスト!と思ったら、一気に疲れがきてフィナーレの時には、

  幽体離脱のような感覚でした。

ち:うん!肩が崩壊して、肩がどっかに行った!って思ったもん(笑)!!

み:でも、途中で仲間意識が出てきて、みんな交代してくれたり、更に仲良くなれた!

ぺ:感極まって、泣きました。

  気づいたら、泣きじゃくってました!やりきった感がすごかった!!

す:天満宮の境内の砂の上で担ぐのがしんどかった…。

う:終わっちゃうんだなか、寂しいなぁって思った。

  オリエンテーションのときから、3回目で仲良くなって来て、盛り上がったときにフィナーレで。

  もう、この皆で担げないんだなぁって思って。

  お神輿3基それぞれで競ってたのに、フィナーレでは「おつかれ!!」って

  手を打ち合って、それがすごい楽しかったです!!

お:終わった瞬間、震えた気がする。

  年のせいか、何かはわかりませんけど(笑)。あちこちが震えて、腕とかも力が入らなくって。

  体力には自信あったのに、これはかなりハードだなって思いました。


ギャルみこしの一員になって、一番良かったことは何?

ち:これに参加してなかったら、今まで一番がんばってきたことなに?

  って言われてもたぶんそんなすぐに出てこなかったけど…。

  もうこれから聞かれても絶対この事を言える!

  そして、それが胸を張っていえるのがすごく良かったなぁって思う。

  あと、学校では自分の年齢に近い子にしか出会わないけど、

  下の人や上の人達と知り合えたのがめっちゃ良かった!!

は:オリエンテーションからはじまり、

  巡行まではそんなに友達ができなかったんです。

  一番前だし、すぐ後ろの子としか中々しゃべれず…。

  でも巡行の後にも、7月24・25日の町内神輿や、

  ミス天神橋のイベントに出れて

  すごくたくさんの子と話せたし、

  友達ができたことが一番嬉しかったし、

  楽しかったなと思いました。

か:いろんな人がいるなぁ。いろんな人と出会えて良かった!

す:でるたびに友達が増えていくことが一番いいことやと思います!!

お:専業主婦やから、家に引きこもりがちだけど、

  色んな人としゃべれたのも楽しかったし

  皆で一つのことをやり遂げるっていうのは、

  結婚したら無いと思ってたので、すごくいい経験になった!

  子供も家で「わっしょい!わっしょい!!」って、オモチャ担いで、

  「見て!ママみたい!!」って言ってるのを見たら、

  やっぱり出てよかったってすごい思う。

  そして嬉しくなりました。親ばかです(笑)

み:一発芸をするのに勇気を出したんです!

  でも、皆さんの受入れ態勢が抜群で自分に自信もついたし、

  いろんなのものを乗り越えて仲間が出来て、

  自分の人生の中で大きな自慢ができて。

  本当にやって良かったって思います。

ぺ:人脈。ギャルの子とか役員さん含めて、

  いろんな年代の方と知りあえる機会になって

  いろんな考え方とかも吸収できたり、いい経験になりました!!

  おじいちゃんおばぁちゃんがめっちゃ喜んでくれて、

  誇りに思ってくれて、もすごい嬉しくて。

  やっぱり自分はお祭好きで目立ちたいことが好きなんだって、

  自分探しもできました!!

う:ひとまわり以上も違うようなことも仲良くなれたのが

  すごい楽しかったですね!

  あと、ずっと夢だった天神橋筋商店街の子になりたいっていうのに、

  ちょっと近づけたかなみたいな。

  でも、祭っていつも見てる側やったんで、

  自分が楽しんでこそ、ほんとうの祭の楽しみみたいなんて

  あるのかなってちょっと思いました。


これから応募する方へ

どういった方にお勧めしますか?

か:イベント好きな人!

ち:個人競技のスポーツをしてた人!団体の楽しさを知って欲しい!!

は:こういうお祭に参加しない人!

  新たな自分を発見できます!何かに目覚めるかも!?!?


参加を迷っている方へ一言!!

は:迷っているなら、応募しなきゃ損!!

皆:とりあえず、応募しよう!!!

ぺ:観てるのと、やってみるのでは全然違うから

  ちょっとでも興味があるなら、やってみて欲しいと思う。

み:一発芸がもしあって、一発芸あるからやめとこっかなって思ってても

  絶対やった方がいい!みんな受け入れてくれるから!!!

ち:就職活動に役立ちました!

  大阪の企業の方ならご存知の方が多いし、元気度をアピールできます!

み:目立つのが好きな人は是非!!